太平洋側プロレス第18回大会-2026.2.2
POSジュニアヘビー級王座決定リーグ2日目となる第18回大会。様々な番狂せの中台頭してくる選手が顕在化してきた。
第一試合
ドン・カラスのリーグ戦初陣となるこの試合。経験豊富な門田に対してどう戦うのか?テクニック対絞技の図式となるこの試合の行方は?
門田誠 VS ドン・カラス
第ニ試合
まさかの黒星スタートとなった優勝候補のシノビ。新鋭野田相手にペースを取り戻すことは出来るのだろうか?
シノビ・ハワード VS 野田昴
第三試合
優勝候補筆頭の北相手に太平洋側プロレス本隊、カメダイズムを最も継いでいるジュニア選手、インフェルノ山口が挑戦する。山口は喰らい付いていけるのか?
インフェルノ山口 VS 北拳太郎
第四試合
元FTCジュニア王者のヤス辻本に太平洋側プロレス外国人軍団エースのバンテラスが挑む。互いのプライドを賭けた一戦の行方は?
アントニオ・バンテラス VS ヤス辻本
第五試合
太平洋側プロレスエースにAKITOが挑む。ボーズは優勝候補と言われながらもまさかの黒星スタートとなったため、ここで巻き返したい。
デビッド・ボーズ VS AKITO
第六試合
初戦でシノビに勝利し、勢いにのる馬淵。相手は太平洋側プロレスの反則王ゾンビ中田。ここでも勝って一気に優位に立ちたいところである。
馬淵朔弥 VS ゾンビ中田
第七試合
初戦でまさかの敗北を喫した武士蔵。今度こそは勝ちたい相手サラリーマン賢太郎。様々な思いの渦巻くこの試合、武士蔵は意地を見せることが出来るのか?
サラリーマン賢太郎 VS 武士蔵
第八試合
初戦で芸術的な肩固めを見せた四街道マコト。今度の相手は元FTCジュニアヘビー級タッグ王者のTAKERU。果たして下剋上なるか?